ひま部の後継アプリYay!(イェイ)は何が違う?

マッチングアプリ

2019年いっぱいで、学生限定SNSひま部が終了した。

そして、同じナナメウエ株式会社が運営するYay!(イェイ)というアプリがスタート。

いままでのひま部と何が違うのか気になったので、早速登録して使ってみた。

ひま部が終了した理由は性犯罪が横行していたから

まず、なぜひま部が終わってしまったのかというと、未成年の性犯罪に使われていたから。

ひま部は、2015年にスタートしたサービスなんだけど、学生限定SNSというだけあって当初から援助交際などの性犯罪の温床だった。

その犯罪数は年々増え続け、年間で200件以上の逮捕がされるまでに。

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この手のニュースはすぐに記事が削除されちゃうんだけど、「ひま部 逮捕」調べるとボロボロ出てくる。

運営も年齢確認など規制をすることで対応していたけど、毎年、警察の性犯罪の児童被害が起きているサイトリストに名前が乗り「ひま部=性犯罪」というイメージはついていたから刷新した方がサービスの存続になると思ったのだろう。

Yayはひま部と何が違う?

登録してみたけど、タイムライン、サークル、個チャ、だれ通など、ひま部と機能は何も変わっていません。

少しデザインを変えただけで、UIも全く一緒。

まじで、サービス名が違うだけ。


運営の約束を見てみるとIDを教えちゃいけないって書いてあるけど、これはひま部も書いてあったよね。

実際に教えても問題ないのは昔と変わらず。

 

出会い厨やエロ系サークルが活況なのもあいも変わらず。

 

今のところ、ほぼ一緒で何も変わってませんな。

規制を厳しくしないとひま部の二の舞

名前を変えても中身が変わらなければ、再び犯罪の温床になるのは目に見えている。

今回なにも変わっていなかったように、ひま部は、今までも規制が遅い過去があった。

 

ぎゃるるや、友達作りトークと一緒に警察の報告書に問題視されたときも、ひま部だけ規制が遅かった。

規制をすると人が居なくなって広告収入も落ちちゃうからね。

 

今は年齢確認も行われるようになって、歳が離れていると個チャが出来なくなったけど、出会い厨が沢山いることには変わりない。

 

行き過ぎたエロトークと、ID交換を口だけじゃなく本当に規制しないと犯罪を生み続けるアプリになっちゃうと思うな。

名前だけ変えるのではなく、本当の意味で生まれ変わるのを願う。

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